データベース活用バトルで部下に負けない戦法、頼れる部下を得る方法、そのふたつを同時に実現するあなたの立ち回り

味方の存在を早めに発見できれば、その分だけ互いに有利になります。
味方同士がひとつのキーアイテムに対し、互いに望んでいる用途を理解し合えば、協力し合うのも容易になります。

部下の多くは繰返しや面倒な作業の効率化(戦術力のアップ)を望み、
経営者や管理者の多くはマーケティングや省コスト化など、全社的な経営効率化(戦略の向上)を望みます。

キーアイテムであるコンピュータ、DBを全く同じように使うなら問題はないのですが、目的が違うので手段も違います。

だから、ITを通じたコミュニケーションがうまくいかないように錯覚するのです。

IT技術に依存し、ITを支点にすべてを回そうとするから、起こるべくして起きる不毛な人間関係が色々な現場で起きています。

もしも、ここが上手く立ち回れると、組織・人材のアセスメントによる経営効率化、システム導入費用の激減効果など、幅広い恩恵を享受できます。

そこを掘り下げていくのがこのサイトの目的です。
まずはこちらをご覧頂ければと思います。

「パワーユーザー」とはこんな人だと思う

「BIツール」は、パワーユーザーと上手く付き合えれば買わなくてよいと思う